ノートパソコンのバッテリー稼働時間が30分未満に

バッテリーの状態が悪くなったこともあり、どれくらい稼働できるのかの時間の計測を行いました。

そうしたら、30分も持たないことが判明。

ノートパソコンとしての意味がほとんどないような、そんな状態になっています。

購入しようと思っていた東芝の「ダイナブックSS RX1/T9A」を探し回ってみても、店頭にもネットでも販売されていないようで…。カタログ上では存在するのですが、ここまで手に入らない理由がわからなかったりします。本当に売られているものなのでしょうか?

もっとも、価格面も調べたところ、40万以上の価格が表示されていて、仮に購入できたとしても手が出るかどうかは微妙なところであります。別に買えなくはないですが、減価償却対象となってしまうため、出来れば30万円未満の特例に収めたいところ。

ダイナブックの薄型は、熱を持ちやすいという話もあるため、もう少し、いろいろt考える必要がありそうです。

基本は風呂場や寝室で文字打つ程度だと思うので、普通のノートパソコンの重さでも、問題はないのでしょうが…。

迷うところです。

ちなみに、バッテリーの時間を戻すという技があるようで。

一度バッテリーを最大まで充電し、その後、省電力モードなどをすべて切った状態で電源を入れ、バッテリーの電池をすべてなくします。これを数回繰り返すと、場合によってはバッテリーの稼働時間が戻ることがあるそうです。

ただ、試してみたものの、私の場合は戻りませんでした。

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コメント (2)

匿名:

風呂場でPCという発想は無かった

めろんぱん:

64GBのフラッシュメモリ搭載なのか、そりゃ高くて軽くて省電力だね。
ケーズデンキ オンラインショプの会員価格がちょっと安かったが取り寄せでダメだめ。市場に無さそうだね。

ノート用HDDはシリコンディスクの時代になるのか。
もっと安くなれ。

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2007年10月15日 21:36に投稿されたエントリーのページです。

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