<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ひきこもりオタクの社長ブログ</title>
      <link>http://www.makopresident.com/</link>
      <description>ひきこもり状態の真琴社長が語る社長ブログ。漫画やアニメなどのオタク系の話も。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 10 Mar 2010 20:58:01 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>あぶすき レシピ</title>
         <description><![CDATA[「あぶすき」のレシピです。

油揚げの鍋と思っていただけたらと思います。

具材は油揚げと長ネギです。

油揚げは熱湯をかけて余分な油を取り除きます。その後、食べやすい大きさに切ります。

長ネギは5cmくらいに切ってから半分にします。

鍋には麺つゆを入れます。麺つゆをかけ汁の濃さからやや薄めにし、温めます。

そして油揚げと長ネギを入れて完成です。

完成した写真は下記になります。

<p><img border="0" src="http://www.makopresident.com/images/100309.jpg" alt="画像"></a></p>

シンプルですが、なかなかおいしくいただけました。以外にも食べごたえもあるように感じました。

取り皿につゆごと入れて、唐辛子などを入れて食しても良いでしょう。

残ったつゆで、さらにそばやうどんを入れて、少し麺つゆを足して最後の締めとしても良いでしょう。]]></description>
         <link>http://www.makopresident.com/2010/03/post-779.html</link>
         <guid>http://www.makopresident.com/2010/03/post-779.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">料理レシピ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 20:58:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>iTunesインストール時に『ボリューム(ドライブ名)は現在使用できません。別のボリュームを選択してください。』が出た時の対応方法</title>
         <description>iTunesをインストールする際に起きた際のトラブルの解決方法を紹介していきます。

今回はiTunesインストール時に『ボリューム(ドライブ名)は現在使用できません。別のボリュームを選択してください。』が出た時の対応方法です。

インストールしていく際にインストール先を設定することになりますが、そこに表示されるドライブ名が使えないドライブの際にエラーメッセージが表示されます。

そのあとにドライブを変更できればいいのですが、強制終了となってしまうため、対応がまったくできないというトラブルです。

これが出た時に、まず、そのドライブがどういう状態のものかを確認します。

「マイコンピュータ」を見れば大抵はドライブの構成が表記されているかと思います。

表示されたドライブ名が「ハードディスクドライブ」であればインストールできるはずですが、もし「リムーバル記憶領域があるデバイス」の場合は、そのままではインストールできません。

このトラブルが発生する原因の一つに、過去にiTunesをインストールしているから、という可能性があります。

その時に用いたドライブとの違いがあるために、このように表示される恐れがあります。

そこでいくつかの方法を用いて過去インストールしたiTunesを削除し、再インストールする形になります。

もし、過去のiTunesを起動できるのであれば、そちらから起動し、バージョンアップを行いましょう。

そうでないのであれば、次の手段で過去のデータを削除します。

以下、Windowsのバージョンによって表記等が異なるかもしれませんが、うまく探してみてください。

「スタート」→「コントロールパネル」→「プログラムの追加と削除」→「プログラムの変更と削除」→「iTunes」→「削除」

これを行い、削除できたのであれば、たぶん再インストール時に先ほどのトラブルは発生しないと思います。

ですが、これができたら問題ないのですが、できない可能性があります。

その場合、次のことを試します。

なお、ここから先はレジストリを弄るため、各自の判断で行いましょう。下手な動作をした場合、最悪パソコンが立ち上がらなくなります。こちらではそのことに対する保証等はできませんので、あらかじめご了承ください。

「スタート」→「ファイル名を指定して実行」→「名前に『regedit』と記入してOK」→レジストリエディタが開かれる→「編集」→「検索」→「検索する値に『itunes』を入力」→「次を検索」→「『HKEY_CURRENT_USER』にカーソルを合わせる」→「右クリックし『検索』」→「『iTunes』と入力し、検索」→「出てきたフォルダを削除」

以上を行ったあとに、再び先に説明した「プログラムの変更と削除」を実施します。

すると、削除できることがあります。

レジストリを弄る時は、必ず『HKEY_CURRENT_USER』の下にあるもののみにしましょう。

以上を行い、上述の問題に対応ができました。

そして再度インストールを試すと、問題となっていたインストール先選択でインストール先が選べるようになり、無事インストールが完了。

以上は当方で実施し、成功した例です。

全てのトラブルに対応できるというわけではありませんが、似たような症状の場合は試してみてはどうでしょうか。</description>
         <link>http://www.makopresident.com/2010/03/itunes.html</link>
         <guid>http://www.makopresident.com/2010/03/itunes.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パソコン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 13:24:18 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>日本人の知らない日本語2(著：蛇蔵、海野凪子)</title>
         <description><![CDATA[「<a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=4840131945"></a>」(著：蛇蔵、海野凪子)を読みました。

<p><a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=4840131945"><img border="0" src="http://images.amazon.com/images/P/4840131945.09._SCLZZZZZZZ_.jpg" alt="画像"></a></p>

人気コミックエッセイの2作目です。

日本語学校に勤める著者の体験をもとに構成されています。それだけでなく、日本人としても知らなかったようなミニ知識も多々織り込まれており、他国の日本語の話し方などとともに、こちらも学ぶところがありました。

とりわけ、他国との考え方や文化などの違いをちょっとした部分であらわしているのはお見事かと。

コミックエッセイ方式だからこそできる内容となっています。

さらに次の巻が出ることを願っています。]]></description>
         <link>http://www.makopresident.com/2010/03/2-16.html</link>
         <guid>http://www.makopresident.com/2010/03/2-16.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読んだ漫画</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 11:12:45 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>湯豆腐 レシピ</title>
         <description><![CDATA[「湯豆腐」のレシピです。

具材は絹ごし豆腐のみ。出汁用にだし昆布と削り節も用意します。削り節はパックに入っているものでかまいません。

絹ごし豆腐は食べやすい大きさに切っておきましょう。

鍋に水を入れ、だし昆布を入れます。

火を点け、温めます。沸騰させず、ふつふつとする程度を維持するようにします。

あとは、豆腐を入れて完成です。

完成した写真は下記になります。

<p><img border="0" src="http://www.makopresident.com/images/100306.jpg" alt="画像"></a></p>

続いてたれを作ります。

取り皿にしょうゆを入れ、そこに削り節を入れます。そして長ネギを刻んだものを入れ、最後に湯豆腐の鍋の汁で好きなように薄めて完成です。

<p><img border="0" src="http://www.makopresident.com/images/100307.jpg" alt="画像"></a></p>

湯豆腐自体は簡単にできるかと思います。

また、たれも、しょうゆなどで簡単に作ることができます。特に、たれの方は削り節を入れるという形で済み、いちいちだし汁を作らなくても良いのがポイントとなります。

もちろん、ポン酢しょうゆなどを使ってもかまいません。

これだけでお腹いっぱいになるかというと疑問ではありますが、夜のちょっとした時に食べるなどに活用してみてはどうでしょうか。]]></description>
         <link>http://www.makopresident.com/2010/03/post-778.html</link>
         <guid>http://www.makopresident.com/2010/03/post-778.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">料理レシピ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 12:14:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>iPod touchを結局購入</title>
         <description><![CDATA[まったく購入する予定のなかった「iPod touch」ですが、『<a href="http://www.makopresident.com/2010/03/iphone.html">iPhone情報整理術(著：堀正岳、佐々木正悟)</a>』などの本を読んだ影響か、急激に欲しくなり。

結局購入してしまいました。

あまりデータを入れる予定もありませんでしたので、容量が少なめの8GBを選んだら...。

<p><a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=B002OB3FJQ"><img border="0" src="http://images.amazon.com/images/P/B002OB3FJQ.09._SCLZZZZZZZ_.jpg" alt="画像"></a></p>

どうも16GBや32GBと異なり、性能そのものが低いようで。

しかも、上位の容量のものにはイヤホンが録音可能状態のものが付いているということで、その機能も欲しかった身としては、明らかにミスをした感じです。

イヤホンを別途購入すると3000円近くかかり、残りの差額7000円程度でしたらいくらでもお金を出したものを。

やはり、買うならさほど価格差がない場合であれば上位のものを買うべきだと改めて思い知らされました。

購入理由は道に迷うことが多いため、外でマップ情報などを見られれば、という思いからです。また、何かしらデータ化をしたときにも、外で見られたらいいかな、と。

iPhoneを購入するという手もあったのですが、あまりにもコアに入れ込みすぎると通信費が高くなりそうで怖く。また、外でモニターに向かってばかりいると、目が疲れそうな気もしたため、「iPod touch」にしました。

ほどほどに使いこなせていけたらと思っています。]]></description>
         <link>http://www.makopresident.com/2010/03/ipod-touch.html</link>
         <guid>http://www.makopresident.com/2010/03/ipod-touch.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">社長の行動</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 22:40:45 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>しょうが焼き レシピ</title>
         <description><![CDATA[「しょうが焼き」のレシピです。

具材はしょうが焼用の豚肉としょうが、そして付け合わせにキャベツあたりを用意します。

まず、豚肉に塩をコショウを両面に軽く振りかけます。味付けはしょうが醤油で行うため、軽くで結構です。その後、10分くらいそのまま置いておきましょう。

次に、味付け用のたれを用意します。

まず、生姜一かけら(親指大くらい)の皮を包丁かスプーンなどでそぎ落とし、おろし機ですります。

味付けはしょうゆと調理酒を1対1くらいに、そして甘みを出すために砂糖も入れます。砂糖はしょうゆに対して3分の1くらいを目安にしましょう。これに、先ほどすりおろしたしょうがを混ぜ、たれは完成です。

キャベツは洗って適当な大きさに切りましょう。千切りでもいいですし、面倒であれば手でちぎる程度でもかまいません。

後は、フライパンを熱し、サラダ油を投入。

豚肉を置き、焼き色が付いたら裏がします。そしてまた焼き、最後にたれを投入して絡めて完成です。

完成した写真は下記になります。

<p><img border="0" src="http://www.makopresident.com/images/100305.jpg" alt="画像"></a></p>

甘みが不要であれば、砂糖を無理に入れる必要はありません。

しょうがも買ってきてすりおろすのが面倒であれば、チューブ状のものを買ってきて使うのも良いでしょう。

王道レシピだからこそ、気楽に作れるように省けるところを省いていきたいものです。]]></description>
         <link>http://www.makopresident.com/2010/03/post-777.html</link>
         <guid>http://www.makopresident.com/2010/03/post-777.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">料理レシピ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 12:32:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>らーめん才遊記(著：久部緑郎、河合単)</title>
         <description><![CDATA[「<a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=4091830404">らーめん才遊記</a>」(著：久部緑郎、河合単)を読みました。

<p><a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=4091830404"><img border="0" src="http://images.amazon.com/images/P/4091830404.09._SCLZZZZZZZ_.jpg" alt="画像"></a></p>

『<a href="http://www.makopresident.com/2010/03/post-769.html">試し読みブックは面白い試み</a>』で初めて接したこの漫画。

ちょうどよいところで話が終わっていたため、先が気になり、ついに買ってしまいました。

この著者は過去にも「ラーメン発見伝」というラーメン漫画を手掛けていたりします。26巻まで発売されているので知っている人もいるのではないでしょうか。

主人公は女性で新たに就職先を探してフードコンサルティング会社へ入社することに。その会社はラーメン店を自ら立ち上げ、有名なお店にした社長が経営しています。

しょっぱなからその社長の手掛けたラーメンが「今イチ」と言ってのけ、入社試験ではそのラーメンをより美味しくするための実技試験に。

試験が終わった後は勝手に町の寂れた中華料理屋と契約してしまい、そのてこ入れをすることに。

てこ入れ完了後、社長がそのお店の夫婦を評した言葉が下記になります。

『能無しの怠け者だからだよ』

実は、この本を読むきっかけの一つとなったのがamazon.co.jpのレビューに書かれていた内容。その内容は、このセリフ付近の流れでした。

発言が不明瞭ではあるものの味に対する感性が鋭い女主人公と、スキンヘッドの社長がいい味を出しています。

ラーメン好きの方を中心に一読いただけたらと。]]></description>
         <link>http://www.makopresident.com/2010/03/post-776.html</link>
         <guid>http://www.makopresident.com/2010/03/post-776.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読んだ漫画</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 10:23:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>日本経済新聞をネットで見られるサービスに申し込もうとしたものの</title>
         <description>日本経済新聞がネットで見られるようになるという話がありました。

有料で、ほぼ新聞と同じ価格のようです。

また、日経を取っている人は、プラス1000円で利用ができるとのこと。

このニュースを聞いた時、日本経済新聞だけでなく、他の日経関連のものも見られるというニュアンスで伝えられていたように感じ、さっそく申し込もうとしたのですが...。

説明を読む限りでは、日経のみのようで。

今現在取っている新聞は「日本経済新聞」と「日経産業新聞」で、この後者も同じ料金で見られるのであれば、ぜひにと思ったものの、そうではないようで。

ちなみに、両方合わせて約8000円くらいです。

もし今後、これらも見られるようになるのであれば申し込む予定ですが、現時点では微妙なところです。

それと、土曜日に毎週付いてくる「NIKKEI PLUS 1」もどうなるのかわかりませんでしたし、何より広告が付いていないというのも辛いところ。

お試しで会員登録だけはしてみるかもしれませんが、現時点では会員を続けるのは微妙かな、と。</description>
         <link>http://www.makopresident.com/2010/03/post-775.html</link>
         <guid>http://www.makopresident.com/2010/03/post-775.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">社長の暮らし</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 22:04:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>豚こまのしょうが焼き レシピ</title>
         <description><![CDATA[「豚こまのしょうが焼き」のレシピです。

具材は豚こま切れ肉、玉ねぎ、ピーマン、しょうがを活用します。

豚こま切れ肉は、豚切り落としという名前でパックになって売られていることもあります。豚の余り肉ですので、安いのが特徴です。

まず、味付け用のたれを用意します。

しょうゆと調理酒を1対2の割合で器に入れ、そしてそこにしょうがを1かけ分すりおろします。

1かけとは、しょうがの一つのブロック分という意味です。

続いて、ピーマン、玉ねぎを縦に細切りに、お肉も大きいようでしたら少し切っておきます。

あとは、これらを先ほど作った味付け用のたれに入れ、満遍なく味が絡まるようにした後、10分ほど置いておきます。

時間が経過したら、焼く作業に入ります。

フライパンを熱し、サラダ油を入れ、そして温まったら具材を入れます。汁気は残しておきましょう。

肉の赤いところが残らないように肉を広げながら焼いていき、十分火が通ったら、最後に先ほど起こしておいた汁気を投入。全体にからませ、火が通ったら完成です。

完成した写真は下記になります。

<p><img border="0" src="http://www.makopresident.com/images/100304.jpg" alt="画像"></a></p>

しょうがはお好みで増やしてしょうがの味をがっつりさせても良いでしょう。

野菜も一緒に取れるので、単なるしょうが焼きと比べても栄養面でお薦め出来ます。

お肉も安い部位を使っているのも魅力の一つです。

最初のたれ作りがしょうがをすりおろすので面倒というのがあるかもしれませんが、それ以外は簡単にできる作業ですので、ぜひ一度挑戦を。]]></description>
         <link>http://www.makopresident.com/2010/03/post-774.html</link>
         <guid>http://www.makopresident.com/2010/03/post-774.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">料理レシピ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 11:54:50 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>iPhone情報整理術(著：堀正岳、佐々木正悟)</title>
         <description><![CDATA[「<a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=4774140279">iPhone情報整理術 あなたを情報強者に変える57の活用法!</a>」(著：堀正岳、佐々木正悟)を読みました。

<p><a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=4774140279"><img border="0" src="http://images.amazon.com/images/P/4774140279.09._SCLZZZZZZZ_.jpg" alt="画像"></a></p>

iPhoneに関する本です。

まず先に述べますと、iPhoneもiPod Touchも持っていません。それでもなぜ購入したかというと、本屋で立ち読みしたときに書籍などのデータ化に関する記述を見かけたからです。

常々、漫画や書籍をデータ化したいと思っていたのですが、やり方が話からずやらずじまい。

そうしたところにこの本をぱらぱら見て、スキャナーや裁断機に関する情報を知り、本を購入した次第です。

さっそくスキャナーと裁断機を買って、データ化に励みたいと思います。

余談ですが、下記の本も買いました。

「<a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=4413037413">頭のいいiPhone「超」仕事術</a>」

<p><a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=4413037413"><img border="0" src="http://images.amazon.com/images/P/4413037413.09._SCLZZZZZZZ_.jpg" alt="画像"></a></p>

先の本を書店で見て、ネット通販で買おうとしたら間違えてこちらを購入。ですので、そのあとに再び先の本を買いなおしたということになります。

書店で買うと持ち帰りが億劫ということでその場買いをしませんでしたが、それにより1000円の損失。ちょっと痛いです。]]></description>
         <link>http://www.makopresident.com/2010/03/iphone.html</link>
         <guid>http://www.makopresident.com/2010/03/iphone.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読んだ本</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 10:31:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>好転反応(「瞑眩」めんげん)</title>
         <description><![CDATA[過去に取り上げた書籍やコミックエッセイで好転反応という言葉が出てきます。

『<a href="http://www.makopresident.com/2010/03/post-768.html">ゆるナチュライフ。(著：たかせシホ)</a>』『<a href="http://www.makopresident.com/2010/03/post-771.html">万病を治す冷えとり健康法(著：進藤義晴)</a>』などで出てきました。

好転反応、もしくは「瞑眩(めんげん)」などといわれるこの反応。

デトックスを行うとこの反応が出るようです。

実はちょうど1年前にこの症状が出ており。

2009年4月に取り上げた『<a href="http://www.makopresident.com/2009/04/post-507.html">食後に急激に眠くなる状況が続く</a>』が、今に思えば好転反応だったのだと、いまさらながらに気がつきました。

この症状に至る前に「フィットフォーライフ」を実践したのですが、確かにこの書籍にも好転反応について記載されていました。

まさか、眠くなりやすい状況が好転反応だと気がつかず、そのあと病院で入院して身体検査をしたりもしたのですが。

好転反応については、wikipediaでは次のように説明があります。

『慢性的に疲労していた筋肉がほぐれ、老廃物が血液中に流れること等が要因が考えられ、だるさや眠気、ほてり等を感じるケースが多い。眠気が生じると不眠症が治ったと勘違いしてしまうことがある。また、老廃物が尿として排出されるため、色が濃くなったりする。その他にも、主訴となる症状が一過性に増悪するケースもある。』

まさに、ここにある眠気が私の症状だったようです。

しかし、その後、確かに体調は以前と比べてよくなったような気がします。

長いこと健康に気を配っていませんでしたが、ここ数年では健康に気をつけるようにしており。そうした成果が表れてきたようです。]]></description>
         <link>http://www.makopresident.com/2010/03/post-773.html</link>
         <guid>http://www.makopresident.com/2010/03/post-773.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">社長の暮らし</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 04:05:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>楽屋裏 3巻 最終巻(著：魔神ぐり子)</title>
         <description><![CDATA[「<a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=4758054886">楽屋裏 3巻 最終巻</a>」(著：魔神ぐり子)を読みました。

<p><a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=4758054886"><img border="0" src="http://images.amazon.com/images/P/4758054886.09._SCLZZZZZZZ_.jpg" alt="画像"></a></p>

コミックエッセイの中ではギャグの面でお薦めできる。

漫画家と編集者とのドタバタや、日々の暮らしを面白おかしく描いています。

ブスとデブというネタを使って自虐的な話を多々描いているのですが、ビリーズブートキャンプをやって一気にダイエットしたらしく。また、その後も維持しているようです。

容姿に関しても、サイン会で姿を見た人は美人だ、というような人もいるようで。

となると、この2つのネタが使えないのではと思ったりします。実際、デブネタは後半かなり減っているようなので、今後どのように自虐を繰り返すのか楽しみです。

今巻で最終巻とのことですが、すでに続編の「楽屋裏 貧乏暇なし編」がスタートしてるようで。

あまり貧乏そのものを売りにしている人でもないような気がしますので、このタイトルでどれほど伸びるのかわかりませんが、今後も期待したいところです。

できることなら、メディアファクトリー辺りでテーマを決めて別のコミックエッセイを描いてもらえたらと。]]></description>
         <link>http://www.makopresident.com/2010/03/-3-8.html</link>
         <guid>http://www.makopresident.com/2010/03/-3-8.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読んだ漫画</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 02:39:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>最近のアルコール事情</title>
         <description>2月上旬辺りから酒を飲んでいませんでしたが、頂き物の日本酒が1500ml来てしまい。

1日目250ml、2日目250mlと飲んで、3日目は1000mlと。3日目は完全に酔っていたようで、夜中まで一人カラオケをしてうるさく騒いでいたりしました。ストレスが溜まっているのでしょうか。

しかし、これでまたアルコールが無くなり、再び酒のない生活に。

やはり、酒のない生活を送ると、なんとなく寝起きも良く、体の調子も良いように感じます。

体重も徐々にではありますが落ちてきていますし、あとは食べ過ぎに注意して過ごせたらと思います。</description>
         <link>http://www.makopresident.com/2010/03/post-772.html</link>
         <guid>http://www.makopresident.com/2010/03/post-772.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">社長の暮らし</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 16:11:45 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>万病を治す冷えとり健康法(著：進藤義晴)</title>
         <description><![CDATA[「<a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=4540000721">新版 万病を治す冷えとり健康法</a>」(著：進藤義晴)を読みました。

<p><a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=4540000721"><img border="0" src="http://images.amazon.com/images/P/4540000721.09._SCLZZZZZZZ_.jpg" alt="画像"></a></p>

冷えを取ることで、万病にも対処ができるといった内容が記載されています。

『<a href="http://www.makopresident.com/2010/03/post-768.html">ゆるナチュライフ。(著：たかせシホ)</a>』で取り上げられていたので購入してみました。

ここで言う冷えとは、単に寒いとかではなく、さまざまな意味で使っています。体の冷えから精神的な面まで、幅広く、単に体を温めればよいというだけにとどまりません。

それでも一番の注目は、体の冷え、とくに下半身の冷えに対してです。

足元が冷えることでさまざまな症状を引き起こし、結果として病気になってしまう。だから、足元は温めましょう、という話です。

温め方は、靴下を4枚履く、半身浴をする、足湯をするなどがあります。また普段服を着る時も、足元を重点的に温め、上半身は逆に薄着に、といったような普段の服装面での注意点も掲載されています。

この他にも健康に関連した話題が多々載っていますので、体に不調を感じる人は一読してみるとよいでしょう。

中にはちょっとオカルトめいた話もありますが、対処法そのものに関しては決しておかしなことを述べているとは思いませんでした。

昨今流行っているデトックスがらみの先駆けといえる本ではないでしょうか。]]></description>
         <link>http://www.makopresident.com/2010/03/post-771.html</link>
         <guid>http://www.makopresident.com/2010/03/post-771.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読んだ本</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 16:02:28 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>最近読んだ漫画2010年3月4日</title>
         <description><![CDATA[■<a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=4091221653">オニデレ 6巻</a>(著：クリスタルな洋介)

キャラクターが多くなりすぎて、何をしているのかよくわからなくなってきました。

■<a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=408865580X">リアルクローズ 9巻</a>(著：槙村さとる)

考えただけで行動しなかった、という話はためになります。

脇役のちょっとしたロマンス部分もあったりします。


■<a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=4063842460">さよなら絶望先生 20巻</a>(著：久米田康治)

ムードに流されるという話の中でハイボールが出てきたのはさすがです。


■<a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=416370910X">おんなの窓 2巻</a>(著：伊藤理佐)

先に3巻を買ったあとに2巻目購入。結婚した話も載っていますが、あまり多くはなく。同居でもないようで、それぞれ仕事場兼自宅で生活している感じで、ネタもあまりないようです。


■<a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=4063728773">社長 島耕作 5巻</a>(著：弘兼憲史)

いったい、何をやっているんだか、という感じの今巻。非合法組織と接触して解決するというのはよいのかどうか、悩むところです。世の中いろいろありますね、という意味での描写なのかもしれませんが。

amazon.co.jpでネタばれのレビューを書いている人がいて、それを読んでさらに先の巻の展開が分かってしまい、ちょっと残念。単行本派のために、先のネタばれはやめてもらいたかった。


■<a href="http://www.makopresident.com/ama.php?asin=">美味しんぼ 104巻</a>(著：雁屋哲、花咲アキラ)

日本味めぐりから一転、今回は環境問題をテーマにしています。

味めぐりは料理の羅列が目立ち、実際に食することができない身としては面白味が乏しいものです。

その点、今回のような話であれば、話についていくこともしやすく、漫画としての意味合いも増すかと。

今後もテーマを決めた展開に期待です。]]></description>
         <link>http://www.makopresident.com/2010/03/201034.html</link>
         <guid>http://www.makopresident.com/2010/03/201034.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読んだ漫画</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 04:36:30 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
