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クレジットカード

2009年3月30日

クレジットカードのシティカードのプラチナカードのインビテーションが届いた

インビテーションとは、紹介とか、紹介状といった意味です。

先日、シティカードのプラチナカードのインビテーションが届きました。

クレジットカードにはランクがあり、一般カード→ゴールドカード→プラチナカード→ブラックカードの順にステータスが高くなります。

単にステータスが高いとかでは意味が無いわけで、受けられるサービスや保険などがグレードアップします。

また、利用可能な限度額もアップします。

シティカードのゴールドカードを取得した話はちょうど一年前辺りに『シティカードのゴールドカードを取得』でも紹介しております。

ちょうど一年になる今、インビテーションが届いたことになります。

ゴールドカードの方は、経費関連でクレジットカード払いのもの全てに用いており、利用金額自体はそれなりにあったため、いつ来るのかな、という感じではいました。というより、経費以外はこのカードで落としてはいませんでした。

現状の限度額でも十分やってはいけるものの、今後事業規模が拡大していく中で資金の融通を考えると、ちょっと年会費は高いもののプラチナカードにした方が将来的に動きやすくなるのかな、という感じがします。

そうした理由から、取得しようかどうか悩み中です。

ただ、年会費が52500円と、やはり高いのが痛いところです。ゴールドカードの時は12600円と、月1000円程度と考えると気にはならなかったのですが…。

それにしても、イトーヨーカドーのショップカードすら承認が下りなかった身から、一気にステップアップしたような気がします。

仮に実際に申請して通ったら、その概要でも紹介する予定です。

ちなみに、プラチナカード取得には原則としてシティカードのゴールドカードを取得し、インビテーションを待つ必要があります。

もし、プラチナカードに興味があるのでしたらシティカードのゴールドカードのネット申し込みから取得をしてみてはどうでしょうか。

20歳代から取得が可能です。プラチナカードも20歳代で手に入るとのことです。

2008年4月13日

ゴールドカードの審査が通ったかをクレジットヒストリーから見て判断

以前『クレジットヒストリー』の話をしました。クレジットヒストリーとは何かというと、その人の過去のクレジットカードの利用状況や、登録した際の個人情報などが記録されているものです。クレジットカードを取得した際に信用情報登録機関に自動的に登録されるものです

先日、シティカードのゴールドカードの審査に通ったという話をしましたが、もしかしたら危なかったかもしれません。

と、いうのも、一部のクレジットカードの登録情報を変更していなかったため、ゴールドカード申し込みの際の申請情報と異なっていた部分が多々あったからです。

一部とは、電話番号と職業。特に職業は自営業から会社役員に変更になったため、当然大きく変わることになります。

では、なぜゴールドカードの審査に通ったのかと考えたとき、職業記入欄に、自営業から法人成りしたというのを書いておいたのが利いたのでは、と思っています。

基本的に、会社に入ってからの年数が少ない場合は審査に通りにくくなります。法人成りしてから間もなかったため、この部分が大きく審査に影響するのではと考えました。そのため、自営業からそのまま法人成りしたんだということをアピールするためにあえて職業欄にこのことを記入したわけです。

結果はすでに述べたように審査に通ったわけですが、もし、記入していなかったら審査に落ちていたかもしれません。

単純に疑いを晴らすためにやるというものそうですし、何より、嘘をつかずに申請するというのが一番重要なのではと思います。

登録データはどの会社からでもたいてい見ることができるため、クレジットカードを申請する時は嘘を書くことなく申請しましょう。もし、古くから持っているクレジットカードの登録情報を変更していない場合は、してから新しいクレジットカードに申し込むなどすることも大切です。

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