禁酒から10日間経過

禁酒をしてから10日間。

もうさっぱりとお酒が飲みたいという感情が無くなりました。

もちろん、お酒という文化自体は評価しているのですが、飲みたいかと言われれば、特に何も感情が湧かず。

禁酒、というよりかは、存在が消えうせたような感覚です。

酒を飲まなくなってからのメリットは、健康的な生活を送れること。

夜の特定時間に床に入り、そして朝にしっかりと起きることができるようになりました。

お酒を飲みすぎると、翌朝は起きれずに昼までごろ寝などということもよくあったのですが、そうしたことが一切起こらず。

また、お酒を飲まないことで、夜遅くまで平易な状態で過ごせるようになったというのも大きな変化。

今まで、いかに時間を無駄にしてきたのかを改めて実感した次第です。

もっとも、時間が増えたからといって、何か特殊なことをやっているかと言われると、何もしていないのですが。

もともとあったお酒を飲む際の考えとして、アニメを見るときはお酒を飲む、という一種の決めつけにより、飲み続けていたのですが、お酒が無くても見られる、ということも分かり、もう飲む理由が無くなってしまい。

お酒を飲まなくなったとこで、かなり充実した日々を過ごせるようになりました。

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2012年1月16日 13:08に投稿されたエントリーのページです。

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