あいもかわらず毎日がおひとりさま。お気楽独身三十路ライフ(著:フカザワナオコ)

「あいもかわらず毎日がおひとりさま。お気楽独身三十路ライフ」(著:フカザワナオコ)を読みました。

過去に紹介した『毎日がおひとりさま。(著:フカザワナオコ)』の続編にあたります。

今回はちょっとネタ度が落ちているといいますか、あまりおひとりとは関係のない話も多々あり。まあ、おひとりさまを、一人暮らしと取るか、彼氏もいない単なる一女性と取るかでまた受け止め方が変わってくるかもしれませんが。

たぶん、一人と言いながらも、友達と一緒にいる姿を多々描いていたり、しかもその友達が夫持ち、子持ちであることから、本人がかすんでしまっているのが影響しているのかと。

第3弾も決まったようなのですが、どういった内容になるのか気になります。

« 三度目の正直で何とか手が完治か | ひきこもりオタクの社長ブログ | キャッツアイを視聴完了 »

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2010年5月25日 21:34に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「三度目の正直で何とか手が完治か」です。

次の投稿は「キャッツアイを視聴完了」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

RSS2.0 Atom

Powered by
Movable Type Pro