蕎麦を外に食べに行くことが多し

ここ最近、蕎麦を外で食べることが増えました。

蕎麦なら自宅でいくらでも気楽に作れますし、外で食べる必要性は全くないのですが、いったいうまい蕎麦というのはどういったものを指すのかを知りたく思い、頻繁に外の蕎麦屋をめぐることに。

自宅用として買ってくれば何回分も食べられるような値段で1食を食べるわけで、かなりの出費です。

ただ、その甲斐あってか、だんだんと蕎麦の味とでもいいますか、どういったものがうまいとなるのかがわかってきたような気がします。

蕎麦というとそばつゆ重視で、蕎麦本体にあまり目が向きませんが、つゆをつけずに食べてみると、蕎麦の味がするものから、ほとんど味がしないものまで、さまざまあります。

たぶん、うまい蕎麦というのはほんわりとした蕎麦の香りがあるものを指すのではないかと。

それにしても、この味をそばつゆにつけて食べると、感じにくくなり。他の人は本当にこの味をわかって食べているのか、疑問です。

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コメント (1)

毒サダム:

おつとめお疲れさまです真琴さん、元寿司屋の息子が語ります。
『竹やぶ 柏店』へ、足を運んでください。値段もスゴイですが【蕎麦】への考えが変わります。今まで食べていた【蕎麦】が【蕎麦みたいなモノ】だった事になります・・・・。
『六本木』にもお店がある様ですが、私『六本木店』へ行った事ありませんので、何とも言えません。値段が値段なんで、そーそー行けませんし(泣)

お時間と御費用がございましたら御一考を。

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2010年5月11日 05:50に投稿されたエントリーのページです。

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