牛丼を肉の石川の近江牛で食す

もらいもののお肉を利用した食事第3弾です。

過去2回は『すき焼きを肉の石川の近江牛で食す』『焼肉を肉の石川の近江牛で食す』となっています。

第3弾は、牛丼にしました。

最後に残った100gほどを利用しています。

玉ねぎを薄切りにし、あとは、一緒に入っていたすき焼きのタレを用いて煮込みます。先に玉ねぎを煮込み、そのあとお肉を投入して色が変われば完了です。

出来た際の写真は次のようになります。

写真を撮る時に玉ねぎが上に来ていて、ちょっと肉のボリュームが少なく感じるかもしれませんが、かなり肉もあり。

食してみると、当然おいしく、巷の牛丼屋と比べるのもなんですが、桁違いの味でした。

その分、食材費もまさに桁違いではありますが。

今回はもらいものであったため、あまり意識はしませんでしたが、この牛丼を作るのに、2000円以上はかかっている計算になります。

当面、このような機会は無いと思いますので、久しぶりの高級料理に十分満足することができました。

さて、これから再び一日1000円未満の食費で頑張りたいと思います。

ショップリンク→amazon.co.jp / 楽天 / Yahoo!ショッピング

« もやしもん 8巻(著:石川雅之) | ひきこもりオタクの社長ブログ | 人生タコス »

コメント (2)

ウッちゃん:

牛丼にすきやきのタレ使えるんですか?

めろんぱん:

うしばっか喰ってたですね。
霜降りのうしになりますよ。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2009年7月28日 19:37に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「もやしもん 8巻(著:石川雅之)」です。

次の投稿は「人生タコス」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

RSS2.0 Atom