安愚楽の鯛めしを食してみる

お店で見かけた「紀州黒潮真鯛 安愚楽の鯛めし」を食べてみました。

店舗で食べたというわけではなく、自宅でできる鯛めしセットのようなものが売られていたので、それを購入して作ることに。

作り方は簡単で、お米を用意するだけで、あとは鯛めしセットにすべて含まれているので、指示通りに作っていけばいいだけです。

2合分の米を研いで、釜に入れ、出し汁と鯛の身を入れて炊飯器のスイッチを入れるだけです。

そして完成したのが次の写真になります。

実際に食してみると、これまた十分な味わいで、どんどんと食が進んでしまいます。

結局、1日持たずに一人で2合分食べてしまうことに。

混ぜご飯系もそうなのですが、おいしくて歯止めがきかず、一気に食べて翌日の体重計の数値が恐ろしいことになるのが難点ではあります。

楽天でも売られていますので、ぜひ検索して探してみてください。キーワードは「安愚楽 鯛めし」で引っかかると思います。

« 日頃出来ていたことが出来なくなることに対する屈辱 | ひきこもりオタクの社長ブログ | 汚い部屋から今度こそ絶対抜け出す本(著:村越克子、笠原恭子) »

コメント (1)

ここりこ:

いいですねぇ、鯛めし。

俺も食べてみようかな…

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2009年7月18日 03:00に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「日頃出来ていたことが出来なくなることに対する屈辱」です。

次の投稿は「汚い部屋から今度こそ絶対抜け出す本(著:村越克子、笠原恭子)」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

RSS2.0 Atom

Powered by
Movable Type Pro