「ばね指」というものになってしまったようです。
症状としては、指が曲がったまま、伸ばせなくなる状況のことを言います。
決して伸ばせないというわけではないのですが、伸ばそうとするとかなりの痛みを伴います。
原因はパソコンなどのやりすぎでしょうか。
具体的には、指の骨と骨の間の間接部分のろっ骨や腱の部分に負担がかかりすぎて起こるようで、似たようなものとして腱鞘炎が挙げられます。ただ、腱鞘炎とは異なり、最終的にはその部分が肥大化してしまい、指が動かしにくくなるようです。
最悪の場合は手術の必要性もあるようなのですが、一応病院に行ったら塗り薬だけを貰ったので、当面はそれで様子を見ることに。
ある種、パソコンで仕事をしている関係上、口で言葉を発するのと同じくらいに指は重要な部位ですので、大事にしていきたいと思います。
それにしても、年寄りになりやすいといわれている症状に、こんなにも若くしてなってしまうとは…。
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コメント (2)
ばね指は製造業の人間は割となっていますよ。
40代までに手術経験がある人は結構いると思います。
同じ体制で作業しないように心掛けてください。
投稿者: てぽどん | 2008年11月 8日 18:35
日時: 2008年11月 8日 18:35
お疲れ様です、折角お休みしたのについてませんでしたね
今以上大きくならないと良いですね
少しよくなったら針治療でも行ってみたらいかがですか?
一緒に疲れもとってもらうと良いと思いますよ
投稿者: とある | 2008年11月 9日 04:13
日時: 2008年11月 9日 04:13