学園革命伝ミツルギ 6巻(原作:河田雄志、作画:行徒)

学園革命伝ミツルギ 6巻」(原作:河田雄志、作画:行徒)を読みました。

既に過去『学園革命伝ミツルギ 5巻(原作:河田雄志、作画:行徒)』『学園革命伝ミツルギ(原作:河田雄志、作画:行徒)』など何度も紹介済みです。

絵のクオリティだけでなく、ギャグも相変わらず冴えており、漫画で声をあげて笑うことのできる数冊のうちの一冊です。

今年2月に5巻が発売されてから7月に6巻が発売されていますので、7巻は12月でしょうか。次が楽しみである反面、ギャグと絵のクオリティをどれだけ維持できるのかの心配もあったりします。

また、巻を重ねるごとに、アニメ化なども視野に入ってくるとは思いますが、出来ればあまりアニメ化にならないで欲しいかな、と。

これをアニメ化するのであれば、よほど制作スタッフが理解力ある有能な人でないと再現はできないかと。

ただ、出版元のコミックラッシュがそうそう資金を多く費やして有能なスタッフがいるところに依頼出来るとは思えず。そうなると、安易にアニメ化されるより、漫画でこのままのクオリティを維持してもらえたらと。

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2008年07月10日 08:17に投稿されたエントリーのページです。

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